
“遊びが学びに変わる”がコンセプトの次世代型テーマパーク「リトルプラネット」を国内外に展開する株式会社リトプラ(東京都港区、代表取締役CEO:後藤 貴史)は、山口県へは初出店、中国地方では3店舗目となる常設パーク「リトルプラネット 下関ゆめシティ」を2026年6月19日(金)にオープンいたします。
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■遊びが学びに変わる!次世代テーマパーク「リトルプラネット」とは
「リトルプラネット」は、最新のデジタル技術を駆使して子どもの探究心や創造力を刺激する、全く新しいタイプのファミリー向け屋内キッズテーマパークです。砂遊びやぬりえといった“昔からある遊び”に、プロジェクションマッピングやAR(拡張現実)などのテクノロジーが融合したアトラクションを通じて、“遊びが学びに変わる”体験を提供します。
このたびオープンする「リトルプラネット 下関ゆめシティ」では、「ZABOOM JOURNEY(ザブーンジャーニー)/冒険型デジタルボールプール」、「SAND PARTY!(サンドパーティ)/AR砂遊び」など全国で人気のデジタルアトラクション11種が登場する予定です。
また中国エリアのパークでは初めて、鬼ごっこやかくれんぼをモチーフにしたアトラクション「KAKU-LANE(カクレーン)/デジタルかくれんぼ」が登場!物陰に隠れながらオニの目を盗んでお宝を入手する、ハラハラドキドキの体験がお楽しみいただけます。
なお当パークは、ゆめシティの運営会社である株式会社イズミとの「リトルプラネット」のライセンスパートナーシップのもとに展開するライセンスアウト型店舗です。同社が運営を手がける「リトルプラネット」の出店は、福岡県の「ゆめタウン久留米」、熊本県の「ゆめタウン光の森」(※1)に続き、本施設が3店舗目の出店となります(※2)。
※1 2026年4月24日オープンの店舗です。
※2「リトルプラネット ゆめタウン飯塚」、「リトルプラネット LECT広島」は株式会社GENDA GiGO Entertainmentによる運営店舗です。
■パーク概要
名称 | リトルプラネット 下関ゆめシティ |
所在地 | 山口県下関市伊倉新町3丁目1番1号 ゆめシティ3階 |
営業時間 | 平日10:00~18:00(最終入場17:30) |
公式サイト | |
区画面積 | 約97.7坪 |
アトラクション数 | 11種(変更の場合あり) |
入場料 | <初回のみ年会費600円、スマホ連携リストバンド「シャリング」1個つき> |
運営会社 | |
企画・制作 |
■展開アトラクション(一部抜粋)
※「MAZEMON GENERATOR」のみ体験1回につき200円が別途必要です。
※写真はイメージです。実際とは異なる場合があります。
■「ゆめシティ」について
2009年に開業した「ゆめシティ」は、約120の多彩な専門店が集結し、下関市内外から多くの人々が訪れる、地域を代表する生活・文化の交流拠点です。JR綾羅木駅から徒歩10分、新下関駅からもバスで4分という好アクセスにより、平日・休日を問わず多くのファミリー層に支持される、地域密着型のショッピングモールです。
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■「リトルプラネット」について
「リトルプラネット」は、砂遊びや紙相撲などのアナログな遊びにデジタルが融合した“未来のアソビ”が体験できる、ファミリーパークブランドです。主軸ブランドである「リトルプラネット」のほか、おもちゃ売り場とコラボした「TOYLO PARK(トイロパーク)powerd by リトルプラネット」、書店とコラボした「Muchu Planet(ムチュウプラネット)」など、計3種の常設パークを国内外に展開しています。全天候型パークのため、天候や気温を気にすることなく快適に遊ぶことができます。